今日も推しがカワイイ

ついったー @2_kd1pq_

20170614 KちゃんNEWS(てごし)

2017 6月14日放送 KちゃんNEWS てごし回

どうしても残しておきたかったので(一部省略等してます)

 

☆オープニング

小山「こんばんは NEWSの小山慶一郎ですっ。 夏本番を前にどんな気分なんでしょーか、ゲストはてごちゃんでーす!」

手越「どうも  ジメジメ梅雨は〜ふっとばす。 てごにゃんです」

小山「きました〜(笑)やってきました(手越「フフフッ」) ジメジメ梅雨は〜…ふっとばすねぇ」

手越「そうですよ」

小山「まぁ夏前ですけども、まぁー俺てごしってね、夏ってこう〜〜〜 てごしはまぁ海に行ったりとか〜、(手越「はいはい、」)花火に行ったりとかぁ。夏をね、(手越「お祭り男だからぁ」)楽しんでもらってた方が僕もね、あの〜、いいなと思うんですよ。」

手越「去年夏なんもしてねーもん」

小山「いやそうじゃぁん…」

手越「うん。やっぱまぁ24時間テレビがそれだけ大事だったっていう」

小山「まぁそうね。 まぁまぁでも〜、夏に向けてそろそろゴシさんどうなんですかWebのコーナーは〜…」

手越「(吹き出す)」

小山「ふはははははwww」

手越「おい!笑」

小山「やっぱさぁ、わかんないけど、だってこんなこと言うのアレかもしれないよ?まぁ色々とあってさぁ、(手越「うん」)Webとかをやってる方がぁ、自分の気持ち発信できるよ」

手越「まぁな  まぁ確かに自分の口で伝えられるってゆーのがあるのはいいよね」

小山「だからそれをさぁ、なんか〜持っとくってゆうのはね?」

手越「まぁな〜〜〜」

小山「うーーーーん」

手越「でもホントに俺この定期更新まぁ、守らないからね俺。」

小山「だから不定期にすればいいんだよ         自分で、やっぱ発信したいときに発信して、でも手越への相談メールってKちゃんNEWSにもすんげ〜〜くるからぁ、(手越「あ そうなの?」)だからぁ、Webでも、相談に答えていくとか…」

小山「やぱ こんなときこそ手越さんにはポジティブでいていただかないと   いけないですから。(手越「うん」)やっぱそのー… ファンの方の悩みに答えていける、メンタルでいてもらわないと……。      たまに落ち込むの可愛いんだよね」

手越&小山「(爆笑)」

小山「(あんまり)ないんだけど…」

手越「この前焼肉屋 来てくれたよね」

小山「そそ この前さぁ、 おれ〜〜〜 あの〜〜〜よなか。の12じ過ぎかなぁ。手越からメールきて。ちょ…『慶ちゃん来てよ』と。“なんでだ”と。 ほんとプライベートで手越に呼ばれてぇ」

手越「そうだね」

小山「焼肉屋で、話してたの。(手越「うん」)で、俺ー、お店行ったのよ。でーー…『すぐ来い』ってことで。俺、たぶん、電話…連絡きてから20分以内くらい…で行ったわけ」

手越「そうね そうね」

小山「したらさ、そのすごいその店のかどっこにね、ちっちゃぁ〜い手越がいたの。」

手越「(爆笑)」

小山「もう………しぼんじゃった手越がいて(笑)どうしたの? とこれ(笑)どうしたどうした手越っつって。 そしたらなんかさぁ、『んー。』とか言って。でまぁそっから、ある相談事があって。俺は相談乗ってて、で“大丈夫だよてごし〜”なんつって。 でそこに手越の友達もいたから。手越の友達とかほんと〜、『あ〜手越はこんなとき沈んだりすんだねえ』なんて言って。」「そんなこと言ってたらw 言っていいの?w(手越「うん」)てごしさーぁ、www 手越、こうキャップ被ってたの。キャップ被ってて、キャップを何かこう一回深くしたのよ。(手越「(爆笑)」) 自分のー、目元が、あのー、みんなに見えないように、深くしたの。そしたら急に聞こえてきた声俺、再現するね。 『(手越のすすり泣くマネ)』」

手越「(爆笑)」

小山「泣いてんのよ!!!この金髪が!!!」

手越「あーおもしれえw」

小山「泣いてんの!(手越「おもしれーなぁー」)でなに、泣いてんの?!っつって。で、泣いてるから、俺が抱きしめてあげたわけ。“どしたの?!”って言ってあげたら、まぁまぁ、こういうことで、こうなんでちょっと…まぁ手越もちょっと、泣くときがあるわけですよ。でーまぁいろいろそうゆう内容があってー…。」 「で そっから、ある程度俺がいろんなことをまぁ整理整頓してあげたりもして、まぁある程度解決に向かってったわけだけど、ま、なんか……その時に“あ、こいつって…なんか、人間ぽいなって思ったわけ。”」

手越「俺… つーことは人間に見られてないの?」

小山「いやwwwwwなんかさぁ、なんつーの」

手越「俺ターミネーターだと思われてんのw」

小山「そうそうそう(笑)なーんか 可愛かったの。なんかー……。 そっからさ、俺けっこう手越にメールしてんじゃん、手越と。(手越「してるしてる」) なんかこうー、パーソナルな部分とさぁ、プライベートな部分と。だからなんかこいつー…とずっとなんかこう…大人になってもこうー…馬鹿したいなぁって〜… あん時思えたんだけど… でもさぁww周りの手越の友達は手越 泣く免疫ないからww(手越「うんwww」)『え、この人泣くの?』みたいな(笑)」

手越「だったねぇ(笑)」

小山「なってるじゃん。  でもいい人だったねー… まぁま、何かあったらさ、支え合おうよ」

手越「そうだな。…まぁメンバー同士そうゆうもんだからな」

小山「一番の味方ですからね」

小山「ーーー、じゃあここで一曲いきましょうか(手越「いこうか」)NEWSで、『恋のABO』」

手越「おーーっ」

 

ふつおた

小山「はいっ  ふつおた読んでいきましょーー」

手越「オーーケーイ!」

《 わたしは、気持ちが表情に出てしまいます。例えば切羽詰まっている時に顔が死んでいて大丈夫?と声をかけられたり、話がつまらない時、顔にその気持ちが出ていたりするみたいです。来年度から社会人になるのですが、このままではさすがにまずいと思っていて、ただ、解決方法を思いつけず、メールを送ることにしました。みなさんテレビに出る時、気分が乗らなくても笑顔を求められることがあると思いますが、どのように乗り切っているのでしょうか、アドバイスを頂けたら嬉しいです》

手越「ほぉ〜………」

小山「あなたは出ないね、顔に」

手越「俺 出ない?」

小山「いやっ、だから楽屋でね?例えば、『あー今なんかいろいろ考えてんだろうな』とか思うけど、やっぱそのお客さんの前に出た時の、“手越祐也”になる瞬間、みたいなの切り替えは、やっぱりわかるね。」

手越「あ、そう。」

小山「出ないね、あなた。 なんなの、なんかあんの?そのー、スイッチは」

手越「わかんないんだけど、まぁそのー、ライブに来てくれるファンとかさぁ、いるじゃん。ファンはさぁ、『楽しみたい』100パーセントで来てるわけじゃん。(小山「そりゃそうだねぇ」)どんな、まぁ芸能人も人間だけど、どんなことがプライベートにあっても、それはステージ上に持っていくべきじゃないと思うのね。(小山「まぁそうね」)やっぱプロとして。」「だからやっぱり、どんな、ことが… 例えば俺で言うと3年前くらいに親父が亡くなったとかさ、辛いことがあっても、ファンには関係ないし、やっぱ… それを見せちゃダメよね。」

小山「いやだからさ、それこそ〜…手越の親父がさぁ、亡くなっちゃった時に 歌番組がちょうどあったんですよ、収録がね。えーーー なんかーー、手越がー… スーツかなんか 用意してあって、で俺なんでスーツなのかなーって思ってたんだけどまぁ、それはまぁ後々気づいたらまぁ…葬儀があったから…(手越「そうそう喪主だったからね」)だったんだけど。あのーーー、手越はさ、歌番組の収録中にそれを言わなかったわけよ。あのー、全く言わずに、淡々とした顔でやったわけよ。でその後に、あのー…こう…そこに向かって。(手越「着替えて行ったね」)あん時って言うのはさぁ、なに、やっぱり…それを出さない、わかんない 今の関係だったら俺には言ってるかもしれないよね(手越「まぁな」)メンバーの関係だったらわかんないけど、あん時はなんなの、自分のメンタル的にはー… これは、  でも辛かったわけじゃん。(手越「辛かったねえ」)辛いじゃん、やっぱ親父が亡くなるってさぁ。俺はやっぱ 離婚してるけどさぁ、親父は親父じゃん。」

手越「でも、それはステージに立つのも一緒だし、それはそうだけど、多分それを望んでないなって思ったの、親父が。それでドーンと俺が落ちるとか、そしたら、多分天国から『お前バカじゃねぇの』と。『なんでお前、俺のせいで落ちてんだ』と。俺の親父だったら言うな、と思ったのね。で、その  ライブも一緒で、暗い俺を望んでると思わないわけ。やっぱり、天真爛漫で『イェーーーーイ!』とか『オーケーーイ!』って言ってるのを、言ってる手越をファンは好きだから、どんなことがあっても落ち込んで出るっていうのは ファンの好きな手越じゃないなぁって思って、常に明るく出てる。」

小山「切り替えてるよな」

手越「うん」

小山「それこそさぁ、あのー、いい話があってさぁ手越の親父がね、さくらガールが好きだったんだよね。」

手越「そうそう、大好きだったね」

小山「手紙がさぁ、さくらガールを歌う時にね、いつもイントロでなんか一回ねぇ、クッ みたいなやんだよ、なんかねぇ。気付いてないかもしんないけどねぇ、こう……… よし歌うぞ、みたいなことがねぇ……なんかこう…表情が見えて〜。そう。だからやっぱさくらガールでもちょっと特別な思いあるでしょ?」

手越「俺の中で特別な曲だね」

小山「そうだよねぇ〜…」

手越「うん」

小山「やっぱ それはなんか 感じてるね…」

手越「だからそれこそ〜… 葬儀の時も、そのー… NEWSの曲が大好きだったから親父。NEWSの曲メドレーを作ってもらって  流しながらやったの。葬儀もなんかこうドーンって暗くなるの嫌で。明るい葬儀だったね。そう俺思っちゃう。みんながしくしく泣くより、ね?こう…『楽になったな』と。『天国で楽しんでこいよ』って方がいい気がするんだよねぇ」

小山「そっかぁ〜〜〜…」

手越「そうそうそうそう」

小山「俺もさぁ、なんかその…身内の、そんなに近い距離の、葬儀とか そういうの直面したことがない」

手越「あーだからやっぱ俺そのー、離婚とかしてるさぁ、友達とか結構 わりと多いじゃない、言うもん。『会っとけな、親父』って。」

小山「そうだね〜」

手越「やっぱり… 何があるわかわんないわけじゃん人間なんか。だから言うもん。絶対会っときなって。血繋がってるわけだからね。」

小山「そうね〜〜…。まぁ、その〜、母親側のね、プライドとかあって。会うのが嫌だって思う可能性もあるけど、子供としては親父だからね〜。」

手越「夫婦はさぁ、別れたら関係なくなる…ゼロになるかもしれないけど子供と親っていうのはね、何があっても血繋がってるわけだからね。」

小山「うーーーん。」

手越「と思うよ。」

小山「たしかにな、それはあるよな」

手越「そう思って切り替えてる」

《 わたしは、手越くんが大好きで、いつか運命の歯車が噛み合わないかなーと考えていたのですが、つい最近、彼にプロポーズされ、結婚が決まりました。(小山&手越「(笑)」)歯車が噛み合わず残念です。》

小山&手越「ははははははwwwww」

(手越、たぶん噛み合わない歯車の動きをしてる)

小山「歯車崩れたwwwこわいこわい!こわいこわいこわいこわい…(笑)」

手越「はははははは(笑)」

小山「なんなのそれ?!きもちわる!」

手越「ははははは(笑)」

小山「こわ〜  なにそれ〜」

手越「なんだよぉ!(笑)おめでとうだなぁ」

《 結婚式でNEWSの曲を流したいのですがオススメの曲はありますか?》

手越「は〜ぁ(笑)」

小山「ま〜〜〜ぁ NEWSはWhite Love Storyだよね、  基本的にはねぇ。  どうなのやっぱりこ〜〜〜〜、歯車…手越いつも言うじゃない、客席にいる〜…その子。」

手越「いや本気で思ってるよ俺。」

小山「でもゼロじゃないもんねほんとにねぇ。」

手越「しかも俺のこと大好きで俺のこと一番知ってくれてんじゃん?」

小山「そうだよね、理解者だよね」

手越「理解者!もう、もう…出会って理解してくれてんじゃん!」

小山「そうねぇ…!」

手越「普通だったらさぁ、こう…お互いを知ったりとかさぁ、お互いのパーソナルな部分を知ったり…なんかつって、仲が深くなってくけど、ファンに関してはもう…出来上がってるからね」

小山「ほんっとそうよ」

手越「俺も応援してくれる子大好きだからさ」

小山「だからさぁ、ファンの人とさぁ、あの〜結婚される お笑いの方とかちょこちょこいたりするじゃない、(手越「まぁ間違えじゃないよね」)間違えないよね〜。理解あるもんね。だってずーっと応援しに来てくれて、あぁいうのってあれでしょ、だから〜…応援して応援して、例えば、お手紙渡すときに…とかってそゆことだったわけでしょ?だからまぁ、動いてみるってことはあるよねぇ〜」

手越「いやありえるでしょ、ぜんっぜんありえると思うんだけど俺マジで。」

小山「ただ歯車は… 彼にプロポーズされてしまったという」

手越「ぅうぅぅ〜〜〜(><)」

小山「(笑)」

手越「もうてごにゃんの可能性はなくなっちゃったのぉ?(><)」

小山「(笑)」

手越「てごにゃん、さみしいょぅ!」

小山「いいよ、でも。24歳。」

手越「あーーーいいねぇーー」

小山「いいねぇ〜〜〜??」

手越「いい年齢で結婚したねぇ〜〜… これから〜ねぇ、その〜その後には出産も控えてるわけだろうし(小山「そうよ〜〜」)俺さ、他人の子でもあんなに可愛いと思うのに、自分の子だったら、やばいと思うんだよね」

小山「いやそうだと思うよ。  だってぇ〜〜… じゃあ女の子生まれてきてみ?」

手越「うわぁ、しんぱい(><)」

小山「(笑)」

手越「もう飲み会とかやだぁ〜〜…どうしよう?!」

小山「えと〜〜 彼女、じゃあ、じゃあ!子供がぁ、成長しました、で『パパー、彼氏連れてきた〜』で俺、金髪。『ウェイナイスーゥ⤴︎あ〜ど〜も〜 祐也くんナイスーゥ⤴︎ ぁ、どうもーwあー僕ー、彼氏なんでーwお付き合いさせていただいてますw」

手越「頭突きする」

小山「ふはははははwwww」

手越「エドモンド本田みたいに頭突きする」

小山&ガイさん「はははははwwwwww」

手越「どすこい!っつって。」

小山&手越「(笑)」

小山「男がいい、女がいいってあんの?」

手越「うーん、男の子が好き、楽しいっ」

小山「あ、男がいいんだー」

手越「100パー欲しい。最初男がいいな〜」

小山「そう   最初男生まれてー、妹で女の子とか」

手越「あーいいね」

小山「いーね」

手越「守るじゃん。お兄ちゃんが妹のことを」

小山「あ〜〜〜 そういう意味合いでね」

手越「そうそうそうそう、 一緒にスポーツとかやりたい。 でさぁ、『どうなのお前彼女は?』みたいなさぁ、話しながらさぁ、『お前パパに紹介したら 彼女〜』“やだよ親父なんかに” 『連れてこいよ〜俺見てやっからよー』みたいな。そーゆーのちょっとこう〜… 息子と友達みたいな」

小山「あ〜〜、いいねいいねぇ」

手越「あぁ。」

小山「息子の恋愛事情知りたいよね」

手越「知りたい知りたい!」

小山「『彼女の写真見せろ』とか言ってねぇw」

手越「『おぉ〜〜〜? アリじゃねぇかww』とかねぇ」(小山「いいねいいねぇ〜」)

手越「いやいいねぇ!」

小山「まぁ、ファンキーな親父だろうね、手越はね」

手越「いや〜〜、俺もう超ファンキー。おいもう 好きなことしろ!好きなこと!」

小山「俺もそれ横ついてそうだわ『行きましょうか手越さん』ww」

小山&手越「(笑)」

手越「うん、そーね笑」

小山「さ、じゃあここでですねぇ、プロポーズが決まり、NEWSの曲流したいということなので、じゃあこの曲どうかな、ということで かけてみましょう。NEWSで『White Love Story』」

 

☆エンディング

小山「さ、エンディングですけれども〜… えー、ご当地メールがたくさん(笑)」

手越「(笑)つかれんだよなぁ〜〜ww」

小山「いやいや いっぱいくるからね?! これ〜 どっかストップって言ってくださいね?w」

手越「じゃ、立ち上がるよ?立ち上がるよ」

小山「うぉ〜〜やばばばばばばば……イェ〜〜〜〜イ!!!!!」

手越&ガイさん「ははははは(笑)」

小山「ストップ言わないとぉ!!!メール終わっちゃうから!!いいですかぁ?  (手越「ちょ、早めに行こうか」)早めにね?」「やばばばばばばばば………イェヤァア!!!」

手越「はっはっはっはっは(笑)」

手越「Kちゃん……デジャヴ返しwww」

小山「はいきたぁあぁ!京都ーーー!!」

手越「きょーーーと!ど〜〜も!き〜んかくじだよぉ〜〜 おぉおぉ〜〜〜??(小山「金髪だからねww」)き〜んかくじだよぉ〜〜?ww」

小山「あ、金閣寺スカート」

手越「どうも!金閣寺スカート! 金閣寺スカート!」

小山「金髪の人がw 金閣寺スカートしてる!」

手越「あ、隣にいるのは清水?」

小山「あ〜〜清水きた!きよみずww」

手越「夏は祇園祭り!…… いやなんだこれ!  ねぇ〜〜〜 つかれる〜〜」

小山「金閣寺を差し置いて、清水行ったのね?」

手越「そう」

小山「いやいやぁ、(笑)お座りください」

手越「疲れた… 疲れたわ… はぁ… ラジオってこんな疲れんのかなぁ? 増田加藤もKちゃんNEWS疲れんのかなぁ?」小山「疲れない」

手越「俺だけだよな、多分なぁ」

小山「加藤さんね、あくびして帰るからね」

手越「ははははははwww」

小山「え〜〜〜〜〜、はい(笑)お相手はNEWSの小山慶一郎と!」

手越「手越祐也でしたーーーー!」

 

NEWSみんながいつもしあわせでいられますように!