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今日も推しがカワイイ

ついったー @2_kd1pq_

わたしはやっぱり小山慶一郎が好きで好きで好きだから好きなのである。

わたしは3月30日、「チカラウタ」の番組協力に行ってきた。番組協力などに行くのは本当に初めてで、小山さんを生で見るのもコンサートとえぶりー以外では初めて。緊張しつつも、小山さんの本命彼女として冷静を装い、普段より少し早く起きて、楽しみにしていた。

感想を単刀直入に言うと、もっっっっっのすごくよかった

正直、番組協力と言ってもカメラの向こう側とこちら側では大きな壁があるだろうと思っていたし、実際巨人を防げるくらいの壁(イメージ)があったのですが、小山さんの気遣いがすごくあたたかかった。チカラウタを見たことある人は分かる通り、ドアから小山さんと羽鳥さんが出てくるのだが、出て来る直前にドアに顔と手を近づけて、「見てるよー」っという風にやってくれた。番協常連の方はもしかしたら「いつもやってるよ」と思うかもしれない*1が、わたしはまさかそんなことしてくれるとは思わなかったし、優しいなぁと思った。

 

自分のなかで、迷いがあった。いろんな情報を見ることができ知ることができる今の状況で、小山さんを推してる自分に、好きだと言っている自分に少し迷いがあった。惰性で好きだと言っているのではないかとか、今、「小山さんのどこが好きか」と聞かれ明確に答えることができるのかとか、不安なこともあった。だけど、そんなものどうでもいいな、どうでもよかったんだな、と思った。寧ろ、そんなことを気にしていた自分が馬鹿らしくなった。小山さんは応援してくれる人を大事にしてくれているし、確実に好きの気持ちはお互いに共有できている、と自分で確信できた。

 

そのあと、最後の小山さんの16時台のお天気コーナーだったので見納めに行った。本当は行くつもりなかったのだけど、フォロワーさんにかなりのフッ軽の方がいたので触発され(笑)行ったのだが、行かなくていいやと思っていた自分を滅多打ちにしたくなるくらいには行ってよかった。

わたしは近場には住んでいるけれど、なかなか学校の時間的にも行けなかった。けれど、最後に会えたからよかったと思う。確実にいつもよりお手ふりは多かったし、今までで一番キラキラして見えた。絶対いい匂いするだろうなーって、ぽかんとしながら見ていたけれど、ちゃんと目に焼き付けてきた。あの小山さんをあの場所からじっくり見れてとてもとてもよかった。

 

わたしは、去年の末から今のツイッターを始めて、それ以前も含めてフォロワーさんとあったりするのは初めてだったけど、会ってみてよかったなー、と思ったし、会う前よりも確実に好きになった。みんな、それぞれ自分の「好き」の在り方を持っていて、話していて面白かったし楽しかったし、「なるほどー」って思うこともあった。私は人見知りな上にブログやってるわりに「好き」を言語化するのがへたくそなのでなかなかうまく話せないこともあったけれど。「小山さんが好き」ってだけで、名前の呼び方も宗派も住む場所も年齢も違う人と出会うことができるんだ、って。短い時間しかあってなかったけどわたしはすごく楽しかった(ってことを勝手に書いてるけど怒らないでください!!)

 

わたしは、これからも小山さんの空想本命彼女として生きていきたいし、「小山さんにお金を落とすことが幸せだ」と思って生きていきたい。というか、生きていく!もっともっと小山推しをエンジョイしたいなぁとすっごく思えた一日だったので、小山推し人生のなかでサイコ―の日でした

 

NEVERLAND、無事に東京まで回ってこれますよーに♡

*1:いつもやっているのかはわからないですが。